クリックするとフォト蔵にジャンプ(創作生活 by (C)AtsuSacaqui)
<< 目標がありますか? | main | 海岸沿いの工場に多様な知り合いが集結する、夢 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

++ tweet it! ++
スポンサードリンク * - * * - * -
http://atsu23.jugem.jp/?eid=

先を読み論理的に結論を出し、それを表現したあと、開発

コーチングを学べ!

コーチングを学べ!

伊藤 守



コーチングの肝は「質問」である。答えを与えるのではなく、答えを引き出す。求めることに対して、すぐに答えがでるのなら、すでに分かっているのかもしれない。しかし、分かっていないことに対する答えを見つけるのには時間を要する。



ダートマス大学のHany Farid教授が画像の修正を検知するソフトを開発し、実際に、そのソフトウェアを使って、詐称された画像を発見した。

修整動画を暴く--「ニセ写真検出ソフト」開発者の次なる挑戦



そして、今は、動画の詐称を検知するソフトを開発するための研究に入っている。
++ tweet it! ++
13歳からの論理ノート

13歳からの論理ノート

小野田 博一



解決策を具体的に把握するとき、そこには、論理的に表現、つまり、argument(「A(前提)である、それゆえに、B(結論)である」)を表現できるなにかがある。従って、論文に表現することも可能だ。



Hany Farid教授も学生とともに、論文を製作中とのこと。それゆえに、論文が完成し、つまり論理的な答えが導き出されたのち(もしくは同時に)、開発に着手する。だから、動画から詐称を検知するソフトウェアが世に登場するのは2年後だろう、との結論。



結論が決まっているのなら、理由(前提)が必要。理由を見つければ、自ずと結論に繋がる。理由を探すために5W1Hの質問を繰り返すのだ。
* 内省-introspecção- * 09:01 * comments(0) * trackbacks(0)
http://atsu23.jugem.jp/?eid=144

スポンサーサイト

++ tweet it! ++
スポンサードリンク * - * 09:01 * - * -
http://atsu23.jugem.jp/?eid=

コメント

コメントする









トラックバック